ラウレア・バース Orgasmic Birth Ryoko

「オーガズム出産の秘密」という映画を準備中の妊婦です。
詳しくはこちらのサイトをご覧ください。
https://orgasmicbirthjapan.amebaownd.com

出産の可能性って、まだまだ知られていないかも。
みんなでシェアして、研究していきたい!
そんなプロジェクトです。

よろしくお願いいたします。

記事一覧(24)

「オーガズミックバース」監督来日!

「オーガズミックバース」監督のデボラさん、来日されました!彼女は、ドゥーラ(出産、産後に寄り添うサポーター)、ドゥーラ・トレイナー、チャイルド・バース・エデュケーターです。日本では2回目となるドゥーラワークショップの開催と、ちょうど「オーガズミックバース」日本初上映も間に合い、「喜びの出産」を広める活動が日本でも広がっていきそうですね!左の女性は、NYでドゥーラをされている伊東清恵さん。今回の「オーガズミックバース」の字幕の翻訳チェックなどを一緒にしてくださいました。ワークショップ詳細はこちらです。ドゥーラシップジャパンの方々が、主催です。●出産ドゥーラワークショップ(東京)2018年2月23日(金)~25日(日)(3日間)妊娠中の関わり方、陣痛中の情緒的サポート・身体的サポートのテクニック、コミュニケーション、様々なお産での支援、産後の関わり方などを座学と実践トレーニングで学ぶワークショップ。日本語の逐次通訳付き。●バースワーカーのためのアドバンスドワークショップ ​2018年3月8日(木)日ごろから出産に携わるお仕事をされているバースワーカーの方を対象としたアドバンスドワークショップ。基礎から一歩進んだ出産支援として、回旋異常など工夫が必要な出産でのテクニックや心理的サポートなどの教科書では学べないアプローチを学びます。それから、上映会のお知らせ!デボラさんが会場にいらっしゃる上映会は、2つあります。3月6日(火) 17:00~20:00会場 わなびば333 住所 東京都中央区東日本橋3丁目3-3参加費(軽い夕食付き)  5,500円⇩以下、詳細です。

ロイヤルブルーの世界で〜バースストーリー③

Photo by 贝莉儿 NGなおこさんのバースストーリです。出産を振り返った時に、こんな静かな印象が残っていることがあるんだなあと、とても興味深く聞かせていただきました。助産院での出産を選ばれたのは、安心感の中、すべての生命の力を信じて、自然なお産がしたかったという理由からとのこと。助産師さんとの信頼関係も素晴らしいですし、なおこさん自身が、自分の感覚を大事に、信じていらっしゃった様子が伝わってきました。*※※**************************************第一子出産の時のことです。検診のたびに、信頼と安心を与えてもらっていた助産院での里帰り出産でした。自然分娩に向けて、自然のリズムを意識した暮らしや妊婦生活を楽しみ、ウォーキングなどの時間も大切に過ごしていました。夜の破水から始まり、自分がより安心できる選択ということで、すぐ助産院に身を寄せさせてもらいました。時おり襲われる陣痛の痛みや未知なるものへの不安、恐怖心を前に、私は呼吸(とくに吐く息)に意識を向け、パニックになりそうな自分をやり過ごすようにしました。16時間という時間の記憶は途切れ、途切れですが、でも、たしかに覚えているのは、私はロイヤルブルーの世界の中に居たということ。そしてまるで、小舟に横たわり、ロイヤルブルーの中で川をゆったりと流れに身を任せ、下っているような感覚。大好きなアロマの香りや足浴にも助けられ、助産師さんの寄り添うサポートがなにより心強かったです。出産直後、へその緒のついたままの娘を胸の上にのせてもらったときは、自然に涙が溢れ、言葉では言い表せない至福の想いを感じることができました。************************************内面の旅が感じられるバースストーリーですね。妊娠中に特別な呼吸法を練習されたのではないとのことですが、陣痛がある間、吐く息と共に、肩や身体の力を抜くことや、後半はお腹の赤ちゃんにもうすぐ会えることをたくさんイメージしたと、教えていただきました。やはりリラックス!ですね。なおこさん、ありがとうございました。************************************このプロジェクトを応援してくださる方には、クラウドファンディングという形でご協力いただいています。上映会へのご参加あるいはDVD、また各映画エンドロールへのお名前記載のお返しを準備しています。以下からお選び頂き、それぞれの項目をクリックするとお支払いに進めますので、ご協力よろしくお願いします!

監督からのメッセージ 「オーガズミックバース」日本上映に向けて

Photo by Noah Silliman「オーガズミックバース」監督のデボラから、日本上映に向けてのメッセージです。彼女は、チャイルドバース・エデュケーター、ドゥーラ(出産・産後サポーター)であり、出産をより喜びに満ちたものにと、世界中で講演、ワークショップ開催をされています。以下、メッセージです。「自然科学は、喜びと愛のある出産をサポートします。これは、私たちの世界が今、検討を必要としているテーマです。これ以上、医療技術の多用、母子へのケア(care)を配慮するよりも恐怖(scare)を与えている状況が増え、痛みと恐怖というメッセージが広がることに耐えることはありません。私たちは、母子とその家族にある愛と喜びに焦点をあて、それが出産を安全で優しいものとし、絆を深め、生涯に残るポジティブな体験となるよう努めています。『オーガズミックバース』は、7組のカップルの親密な出産の様子を映し出しています。彼女たちがシェアしてくれた、ポジティブで気持ち良く、時にチャレンジであり、喜びに溢れるオーガズム出産の様子です。以前は、世界でも最良と言われる出産を保っていた日本ですが、現在、医療介入の多用、不安感を煽る出産事情へと変わってきています。この映画の日本上映は、そのような状況について考える良い機会となるでしょう。映画祭受賞ドキュメンタリー作品『オーガズミックバース』は、出産を元にある姿にするだけでなく、さらに喜びと愛に満ちたものへとするための対話の場を創造するでしょう!」"Science supports birthing with pleasure and love. It’s an important discussion that our world needs now. We can not afford to have the message of pain and fear continue to grow around the world, increasing the overuse of technology, increasing poor outcomes for MotherBaby and creating scare instead of providing care. We are stripping Mothers Babies and families of the joy and love that makes birth safer, gentler and creates positive memories and connections that last a lifetime! Orgasmic Birth pulls back the curtain on birth for you to see an intimate view of childbirth with 7 couples who share their positive, pleasurable, challenging, joyful and Orgasmic Births! Creating the Japanese sub-titles will offer Japan a unique opportunity at a critical moment when you have some of the best care and outcomes in the world, that are starting to slip as fear and overuse of technology grows. The award winning documentary Orgasmic Birth will create the dialogue that is needed to not only look at reversing but also improving peoples experiences with childbirth and giving birth with pleasure and love!"

「快楽ホルモン」が世界を救う!?

Photo by Emiel Molenaar出産が近づき、せっせと巣作りをしているこの頃です。本能って面白い。ひたすら、「自分はどうしたいか」「赤ちゃんはどういう状況だと心地よいか」を事細かく想像し、感じ、必要な環境に近づけるという作業です。まず、出産時。リラックスして、自分に集中できる状況ってどんなかなと想像してみて、部屋を暗くしようとか、立ち会う人は少なくしようとかを工夫しています。単純に、瞑想したり、セックスするには、どんな環境だと集中できて、楽しめるのかと同じですね。人それぞれ、違うはずなので、自分の感覚に忠実にあるのが大切な気がします。心身共に緩んで「オキシトシン」という幸せ愛情ホルモンが出ると、子宮の収縮が刺激されて出産が進むと言われています。赤ちゃんとの繋がりも育まれるし。また、脳内麻薬なんていう言い方もされる、痛みを全く感じなくなる「βーエンドルフィン」というホルモンが出ると、いわゆる「オーガズム」「エクスタシー」の出産となります。それぞれのホルモンが、どんな条件下で出るのか、コツを習得するのには自分なりの研究と実践が必要な気がします。緊張ベースの現代社会ですし、砂糖、ドラッグ(日本だとお酒)、AV的セックスという「ドーパミン的気持ち良さ」という副作用付き、即効的快楽は日常に溢れていても、持続性があって、副作用のない幸せホルモンについては、その重要性を語られないできました。「快楽ホルモン研究会」みたいな情報交換の場所を作りたいなあなんて思っていますよ。これが、地球を救うでしょ、って言い切りたい。この幸せホルモンのもたらす可能性って無限です。創造的だし、直感冴えるし、人と争わないので、こういうときの決断ってとても良いものだったりする。恍惚感で、脳が洗われるようなこともあります。バグっている部分をスッキリさせてくれるような。リラックスとか、恍惚とかに対して、ネガティブな刷り込みをされていることが多いこともこともあるのでしょう。その刷り込みに気づいて、解放してあげる作業も大切ですね。個人的な話ですが、私の母親はとても我慢強い女性です。日本人にとって美德とされがちですが。私も、そんな母に育てられたので基本は我慢強いです。でも最後は「ああ、やっぱり無理!!」って気づけるようになったので、体調とかも、最悪までいかないです。その手前でケアができています。母の場合は、我慢して我慢して、体を壊して手術とかになっていたパターンです。なので、とにかく気をつけるのは、本能とか、自分が本当にしたいこと、心地いいことを丁寧に聞いてあげる作業です。外からの「これが幸せですよ」「これが答えですよ」に惑わされないで、自分の内側から湧き出る気持ち良さ、源泉に触れること。単純に、物理的に、呼吸がゆったりできる身体の感覚と心の状態を知っておく、くらいは基本の基本かなあと思います。これも、いろんな方法があって、自分で探すしかないですね。これから母親になるわけですが、自分の気持ち良さを満たしていなかったら、きっと子供の欲求もわからないだろうなあと感じます。同じように、自分の快を知らなかったら、パートナーだって、わからない。そんな風に考えていくと、自分の中の心地よさや喜びがわからなかったら、周りの人の心地よさもわからないし、もっと広げていったら、地球の声もわからないなあと。逆にいうと、難しいこと言わないで、女性が気持ち良さに素直になっていったら、即、世界平和ってことですね(笑)。答えはシンプルだ〜。***************************************このプロジェクトを応援してくださる方には、クラウドファンディングという形でご協力いただいています。上映会へのご参加あるいはDVD、また各映画エンドロールへのお名前記載のお返しを準備しています。以下からお選び頂き、それぞれの項目をクリックするとお支払いに進めますので、ご協力よろしくお願いします!

愛のダンスを踊っているような恍惚〜バースストーリー②

Photo by Ahmed Saffu2017年12月に3人目を出産されたあきほさんの、ホヤホヤのバースストーリです。気持ち良さそうで、うっとりしてしまいます。お一人目を病院、二人目、三人目を助産師さんのサポートと共に自宅出産されています。自分と繋がること、リラックスできる環境にあることがどれだけ大切か、改めて実感しました。私も「愛のダンス」を経験したいです。あきほさん、シェアをありがとうございます!あきほさんの言葉は、彼女の感性がそのまま残っているので、編集せずにシェアさせていただきます。Q. 妊娠時に何か特別な取り組みはされたのか伺いました。例えば、ヒプノバースとか。「ヒプノバースなどはしていません。準備や心がけとしては、自己流ですが、瞑想、曼荼羅を描く事、適度な運動(二人目の妊娠中は、安定期から ほぼ毎日3、4時間ウォーキングで頑張りすぎました(笑))基本まず、『自分自身と しっかり繋がる事』を重点的において、その上で赤ちゃんと繋り、家族(主人、長女、犬2匹)と繋がる事を 日々とにかく丁寧にしていました。私自身の、腸内環境、膣内環境を整える事も 二人目以降 しました。妊娠中、お風呂の時など 会陰にレイキを当てたり身体との対話をしたり。助産師との信頼関係は、築き上げられているけれど更なる深い関係性を。でも、依存しない距離感。なので、準備や心がけは、自分自身を整える事と、妊娠中、お産、産後に携わる人達との関係性の循環に尽きますね☆*゚」Q. 病院での出産と、自宅出産を両方経験されてみて、どのような違いがありましたか?「病院と自宅の違いは、長女を11年前に 病院にて出産しましたが、当時 私が若くて無知だったのもあり、右も左も何も よくわからないままのお産となりました。母体や、お産の時の赤ちゃんの状態や 仕組み等 よく理解していなかったため 結果、赤ちゃんを苦しませてしまい、難産となりバーストラウマにもなりました。病院でのお産は、分娩台での産み方からして 赤ちゃんが産まれてくるのに 理にかなった姿勢でない事 (重力に逆らって 産み上げる形)陣痛中は、お腹に2つベルト着ける(陣痛の波と赤ちゃんの心拍の)、ルート確保(絶対必要でない薬の投与)、身動きが取りにくい事、会陰切開、眩しいライト、産まれたらすぐ 臍の緒カット、ゴシゴシ身体を拭かれる、母子を引き離されるなどありますが、自宅では、『日常の中』で緊張感なく リラックス&安心して産める環境が ある事。自由に動き回れる、過度な薬の投与もなし(念の為とかの)、会陰切開もなし。ちなみに、自宅出産2回とも平均より頭の大きい赤ちゃんで、体重も大きかったのですが会陰に傷1つなく産まれました。私は 愛犬家なので、大好きな我が家のわんちゃん2匹が 手の届く所に居てくれる事♡お産中、上の子達が いつものように ご飯を食べていたり「静かにしなければならない」などなく 自由で居られて赤ちゃんが産まれる時は 1番の、特等席で見られる事、(一番の性教育)。何より、自宅出産では、妊娠中から 1人の助産師に 寄り添ってもらうので本当に自分が、この人に専門的分野お願いしたいと選択できてお産の時も ずっと離れず手厚くサポートして頂ける、そして産後も ずっと関わり合って行ける事が 自分の育児に対して 拠り所であり情報過多な現代に ブレずに生きていける術の1つにもなります。赤ちゃんの産まれようとする本来の力と、お母さんの産もうとする本来の力を発揮できました。赤ちゃんも、自宅出産だと、本来の力を発揮できて 穏やかな日常に包まれて産まれるので情緒が とても安定しています。感性が生かされる。なので、育てる中で いつも自然体でいられます。」Q. 陣痛とはどのように向き合いましたか?「陣痛中は、長女(病院)の時は、何もわからず ひたすら痛みの度に 身体に力が入ってしまいました。それでも、お腹の中で私の肋骨を蹴って 産まれようとしている姿に とにかく必死に 産もうとしていたのを覚えています。長男(自宅)の時は、陣痛の波が来ると、私の感覚では、赤ちゃん(長男)が 私の前を 先に行き、私が後からついて行くような感じで 前半は 陣痛の波に 思うように浮かべなかったです。とにかく呼吸に集中したくて、最低限の会話や返事だけで、無駄に喋ったり叫んだりもせずひたすら呼吸に集中でした。どこからか、途中から、陣痛の波が来ると 赤ちゃんと私が 同じリズムになって動けている感覚になり、この頃から、最も愛しい人と 愛のダンスを踊っているような恍惚で至福の感覚に 変わりました。痛みは痛みとして 確かにあるけれど、今まで感じていた痛みと捉え方が変わり、後半の陣痛の痛みは 辛いきつい苦しい痛みではなく、子宮の収縮による動きの強さという感じで 嫌でなかったです。そして、赤ちゃんが 産道を通る!という時、『生きるってこういう事だよ、覚悟はいい?』と赤ちゃんからメッセージが届いて、身震いするような緊張と 最終段階だ!もうすぐ産まれる!と より覚悟しました。何か出た。という曖昧な感覚でなく、赤ちゃんが出てくる事を しっかり感じました。次男(自宅)の時は、前駆陣痛の時に 波が来て お腹が張りだすと、なぜか痛みはなく、オーガズムの時の感覚がありました。私の中の体験と知識では、陣痛=基本的に 痛い苦しい という事が あったので この快感は なんだ??と、なり、巷で聞いた 気持ちいいお産とはこの事なのかな?と 好奇心に駆られました^^*前駆陣痛が来た時、お腹を撫でると より気持ちよかったです。そして いざ、破水して 本格的に陣痛が来てからは、今回も 呼吸を丁寧にして、あとは 日頃の瞑想が かなり役立ちました!しっかりグラウンディングできて、取り乱す事もなく、その都度 自分の状態を感じられ、どう動けば心地いいか、とても冷静に判断できて、陣痛の波に 浮かぶのも 今回は早かったです。そして今回も、赤ちゃんが産道を通る!という時には、赤ちゃんから 『いきむのは 今だよ!このタイミングだよ!』と教えてくれたおかげもあって、今回のお産は とにかく助産師にいきみ方が 上手だったと言われました。三人目が、1番大きかったので、産み出すこちらとしては 確かに ちょっと大変でしたが、それでも 無事、自然に産まれた事に 感謝と 自信に繋がりました。陣痛中は、私の場合、腰を摩ってもらうより、手を当ててもらうくらいが心地よく、立ち上がって 身体を ゆらゆらと ゆっくり深呼吸しながら動かしているのが 楽でした。陣痛中の、瞑想も とても気持ちよかったです。主人、子供達、わんちゃんに触れて エネルギーを送ってもらうのも 大きかったです。」Q. パートナーの介助はありましたか?「パートナーの介助としては、長女は、病院でよくある立会い出産で、私の頭辺りに主人が立って 手を握り声をかけ…って感じの よくある形でした。自宅では、私も主人も、四つん這いから 膝を付いて身体を起こした姿勢で お産をしました。私は 主人に抱きつき もたれ掛かって、主人は、私を 抱きしめて身体を撫でて…という感じで、病院の立会い出産での、ただ手を握る、声をかけるなどと違って、しっかり抱きしめてもらって 愛する人の腕の中、産む事はとても安心できました。私としては、お産と セックスって、ある意味同じと捉えていて、オーガズムを感じたくて お産するわけではないけれど、オーガズムを感じる状態になれるまで 心身が緩んでいる事こそ、赤ちゃんにとっても 本来の力を発揮できる 母体としてのサポートだと思いました。病院独得のにおいの中、眩しいライト、入れ替わる助産師、どの医師に当たるかわからない、身体は固定され 好きな体勢でない、そんな状態でリラックスするという難易度の高さ!自宅出産だから、あの恍惚感と至福、総合的に 溢れる愛しさ(オキシトシン)は できたのかなと。病院で助かる命もあるので、すべて否定はしませんが、医療者が介入しやすい在り方が、母子共にとっては 不自然だなぁと。妊娠中も、お産も 何があるかはわかりません。自分が思い描いていたようにならない事もあります。けれど、それらを抱きしめて、無理な こじつけでなく、自然体で 自分が 納得し、達成感を持ち、身体も緩み、このお産は最高!って 肯定できるとその後の育児も深く違いが出てくると、実体験として 感じます。もし、お産を肯定できなくても、それは それでよし♡自分のペースで、振り返りができて そこに寄り添ってくれる存在があれば健やかに日々は過ごせると思います^^*」***************************************このプロジェクトを応援してくださる方には、クラウドファンディングという形でご協力いただいています。上映会へのご参加あるいはDVD、また各映画エンドロールへのお名前記載のお返しを準備しています。以下からお選び頂き、それぞれの項目をクリックするとお支払いに進めますので、ご協力よろしくお願いします!